英語

2012年5月12日 (土)

NHK語学テキストの売れ行き

ここでわかる。

と言っても「入荷待ち」のフラグがついているか否かだけなので、
NHK側の予想と視聴者側の反応のズレが出るだけだが。

で、その栄えある「入荷待ち」は以下の通り。

ラジオ 基礎英語1 2012年5月号

ラジオ 英会話タイムトライアル 2012年5月号

ラジオ 攻略!英語リスニング 2012年5月号

テレビ おとなの基礎英語 2012年5月号

テレビ テレビでイタリア語 2012年5月号

CD ラジオ 英会話タイムトライアル 2012年5月号

CD ラジオ まいにちハングル講座 2012年5月号

4月に全番組を相当な労力を費やしてチェックした身としてはかなり納得が行く。

私が英語系で視聴しても良いかなと思ったのが
「英会話タイムトライアル」
「攻略!英語リスニング」
「おとなの基礎英語」
だが、全て「入荷待ち」だ。
特に「英会話タイムトライアル」はCDの方も売れている。
もはや、non-CD版が買えないのでCDの方も売れてしまったのだろうか。

「基礎英語1」は中1の需要だけでなく、やり直し組もいるのだろうか。
昔のABCからでは無いので入り口の需要が高まったのかも。

non-英語はイタリア語とハングル。
世界的にはまあ二級言語だが、どうも日本では人気が有る。

「テレビでイタリア語」は今回EURO24で紅一点ならぬ黒一点。
彼はやる気満点だったので視聴者も魅かれたか。

さて最後の「まいにちハングル講座」。
実はこれだけ記憶にあまり残っていなかった。
全番組視聴しているからなあ。
メモを見ると声が若いと有った。
でも売れているのはCDで、じっくりやりたい人が多そうだ。


ラジオ英会話

のSpecial Weekを聞いてみた。

通常の週のことは前に書いたが、
それだと変化に乏しいのか、月終わりにSpecial Weekと言うのが有るのだ。
それも月火水木と日替わりで内容が変わる。
最後の金曜はReviewである。

まあ、面白いのだが、やはり「何々」「誰々」みたいのが何時出てくるのか気になる。

同様の変化を求めたものか、
「英会話タイムトライアル」で月末にSongのコーナーがある。
Jennyは良いのだけれど、プログラムの構成としてはちょっとどうかなと思った。

英会話タイムトライアルと同じく4月分を制覇した「攻略!英語リスニング」だが、
Repeat & Look-upで講師の発音に違和感を持った。
やはりnativeが講師が良いかなあ。

「まいにちスペイン語・応用編『日本のことをお話ししましょう』」も4月分を聞いたが、
最初の対話を粗末に扱うのは「実践ビジネス英語」に通じるかな。

ストリーミングに無かった
「まいにちフランス語(応用編)」のオープニング・エンディング曲
も聴いたし、これで4月分のNHK語学番組は完全制覇だろうか。

「インターネットで同時配信」ということだった
「BEGIN Japanology」と「Itadakimasu! Dining with the chef」は
どこに有るかわからず、まだ見ていないのだが。
まあ、前者は昨年BSで見た覚えが有るけれども。


2012年4月22日 (日)

テレビ語学番組-英語編-

Eテレの語学番組も最初の1週分だけ見た。
総じて密度が薄いのが難だろうか。
絵があることを生かした語学番組が少ないようにも思った。

以下に英語番組の感想を並べる。
大体、気に入った順。

O おとなの基礎英語

テレビ放送の中では一番良い。
舞台のシンガポールも魅力。
Oto Kisoという称号も気に入る。
ただ、密度が薄い。時間を浪費している感覚に捕らわれる。

O 5分アニメ リトル・チャロ

良いのだがビデオで撮るのが面倒。所詮はアニメだし。

O スーパープレゼンテーション

TEDの動画を見た方が良い気がする。

O 3か月トピック英会話 SNSで磨く!英語Output表現術

これはSNSが売りなだけか。やはり、密度の低さが気になる。

O 基礎英語ミニ

Oto Kisoとリンクはしているが、全くの別番組。何となくシュールだ。

O トラッドジャパン

再放送。所詮は文化教養番組か。

O ニュースで英会話

去年からあるので新鮮実が無い。それに週1回で扱う量も少ない。

O プレキソ英語

再放送。全て英語なのだが、レベルが低いのは事実。

O テレビで基礎英語

IPAを習得してしまった私にはあの特殊な発音記号は頂けない。
少なくとも一週目はどうも反りが合わない。

実践ビジネス英語

の2週目を聞いてみた。
Lesson 1は2週にまたがっているからだ。

それでも、やはりdaily exerciseの三択は馬鹿に思える。
その後の雑学も要らない。
全編、完全な耳学問で終わる。

最後に期待してLesson 1 (6)を迎える。
素材は良いのに何でクイズにするのかなあ。
追加の雑学も要らない。

どうもこのスタイルが好きなようだが、私には合わない。

英会話タイムトライアル

の2週目をやってみた。

うーん、基本的に軽いな。
ただ、自分が先なのが良い。
後のJennyの答えを聞いて、「なるほど」と思う。

子供のシーンもあったので小学生も対象だろう。

やっていて、ちょっとせわしなく感じる回もあったが
それは私の側に余裕が無いと言うことだろう。

単調かな、と思ったら別の切り口が現れたり。
まだ続けてみようか。

攻略!英語リスニング

のLesson 2: The Age of Discoveryを聞いてみた。

Lesson 1: Favorite Brunch Placeの時のことは
NHKのラジオ番組ストリーミング、英語8コースで既に書いた。

今回はストリーミングが止まった。人気が出て来たのだろうか。
題材がTOEFLを意識した感じだったからかもしれない。
そのためか、個人的にはL1よりは簡単に感じた。

この「攻略!」は何よりナビゲーションが良いと感じる。
繰り返しが基本に置かれているのに好感が持てるのだ。

Step1、Step2共に英文を3回聞く。
S1はListengがメインだが、
S2はshadowingとrepeat&look-upがやはり繰り返され、
能動的なものへと変わる。

楽しいのでしばらく続けてみようと思う。

2012年4月17日 (火)

ストリーミングの無いNHKラジオ語学番組-応用編

ストリーミングの無いNHKラジオ語学番組-入門編の続き。

応用編は講座数自体は少ないのだが、
全言語に対して
都市PPP/距離のランキングを行ってみた。
基の資料は東京から見た世界の経済都市の後半部。

都市名 国・地域名 都市PPP(e9US$) 距離(km) 都市PPP/距離(e12US$/km)
1 Tokyo Japan 1290 0 **********
4 Seoul S Korea 739 1155 639
6 Taipei Taiwan 304 2100 145
9 New York USA 1320 10859 121
19 Essen Germany 430 9295 46
23 Paris France 407 9722 41
24 Moscow Russia 283 7486 37
28 Mexico City Mexico 340 11318 30
49 Dubai UAE 138 7941 17
57 Milan Italy 141 9727 14
67 Sao Paulo Brazil 234 18552 12

さすがに有名どころが並ぶが、
都市名だけでなく順位の面でも意外と感じる人もいることだろう。
まあ、所詮は統計に過ぎないのだが。

で、この順で応用編の講座を並べると

ワンポイント・ニュースで英会話 5分 x5回 x1年+
アンコールまいにちドイツ語 15分 x2回 x6月 応用編「ドイツ語が見てきた NIPPON」
(2011年4月~9月の再放送)
アンコールまいにちフランス語 15分 x2回 x3月 応用編「Racontons nous vies ! ~文法&表現力を磨こう~」
(2009年10~12月、2011年4~9月の再放送)
アンコールまいにちイタリア語 15分 x2回 x3月 応用編「Un passo avanti! ~今さら聞けない文法のフシギ~」
(2009年1月~3月、2011年7月~9月の再放送)

「ニュースで」は昨年もあった。ずっとマーシャ・クラッカワーだと思っていたが別人と判明。
難しい単語がちらほら並ぶ。単語クイズがあるが全文も流れる。
ちなみにONLINEのアニメ動画は単語のみのクイズでレベルは低い。
テレビも全文は流れないのでラジオが一番レベルが高いか。
でも、ネットのABCニューズシャワーの方が個人的には好きかも。
まあ、ネタがアメリカに偏るのが難点なのだが。

「ドイツ語」は文化番組。文化論を聞くだけでも良いが、ドイツ語を通さなくても、と思ったり。

「フランス語」はゴガクルも無いし、難しい。聞き流すだけ。とにかく語「学」だね。

「イタリア語」はこれと対照的で語「楽」っぽい。ゴガクルも有った。
文を通して文法を扱うのだが、面白いかな。
題材がイタリア語だが、他の言語でも共通するような視点が有りそう。
イタリア語は入門編も良かったからテキストは買いだろうか。

ただ、イタリア語とフランス語は3月のコース。
全く講座を聞かずに後半3ヶ月のテキストを買うのはやや抵抗があろうか。

ストリーミングの無いNHKラジオ語学番組-入門編

実はストリーミングの無いNHKラジオ語学番組も制覇していた。
「アンコールまいにち」シリーズとアラビア語、ポルトガル語、「ニュースで英会話」である。
「ニュースで」以外は全て再放送となっている。

中国語とハングルは再編でレベルアップができたので「アンコール」シリーズは無くなっているが、
折角だから全ての言語の経済都市をリストしてみる。
世界の87経済都市を東京からの距離でソートしたものだ。
各言語内での最近の都市だけを以下に載せる。

都市名 国・地域名 都市PPP(e9US$) 東京からの距離(km)
1 Tokyo Japan 1290 0
6 Busan S Korea 132 971
9 Shanghai China 139 1764
20 Moscow Russia 283 7486
21 Vancouver Canada 94 7559
27 Dubai UAE 138 7941
37 Berlin Germany 184 8927
49 Brussels Belgium 169 9459
56 Milan Italy 141 9727
67 Barcelona Spain 163 10425
86 Sao Paulo Brazil 234 18552

これにしたがって入門レベルの講座を並べると

アンコールまいにちロシア語 15分 x5日 x6月 「気軽に話そう~単語からはじめる基本編~」
(2010年4月~9月、2011年10月~2012年3月の再放送)
アラビア語講座 30分 x1日 x6月 「アリフからはじめよう」
(2003年10月~2004年3月、2004年10月~2005年3月、2008年10月~2009年3月、2010年10月~2011年3月の再放送)
アンコールまいにちドイツ語 15分 x3日 x6月 入門編「ゾフィーのドイツ語教室」
(2011年4月~9月の再放送)
アンコールまいにちフランス語 15分 x3日 x6月 入門編「ジュリアンとさくらのJaponウォッチング」
(2007年4~9月、2008年10~2009年3月、2010年の再放送)
アンコールまいにちイタリア語 15分 x3日 x6月 入門編「ローマへ行こう! Andiamo a Roma!」
(2010年4月~9月/2011年4月~9月の再放送)
アンコールまいにちスペイン語 15分 x5日 x6月 「スタート随時!『生きた会話』塾」
(2009年4~9月、2010年10月~2011年3月の再放送)
ポルトガル語入門 15分 x1日 x6月 「楽しいブラジルの旅」
(2011年4月~9月、2011年10月~2012年3月の再放送)

「ロシア語」は応用編無しの5日間のコース。
そのためか、入門者への配慮は十分。良い印象を持つ。最終日は復習。
4月は文字と発音と基本的なあいさつ。最初の2週間は文字なのか。
5月から日本での日本人女性とロシア人のスキットで日常的なロシア語の表現。

「アラビア語」は試し読みが有った。30分なので15分x2回相当か。
細かい指示がされる。第一回はそのためか、後半は急いだ感じ。

「ドイツ語」は週3日。
スキットが2部構成。そのため、練習も多いのだが頭には残らない。
文法は眠い。ゴガクルが無い。
前半3か月が「基礎」で発音の規則や文法の基礎、
後半3か月が「実践」で文法とのこと。

「フランス語」も週3日。
日本人講師の発音が悪い。12-14分はフランス語たっぷり。
文法が中心。フランス語は発音が難しい。

「イタリア語」も週3日。
前半3か月は8つの基本キーフレーズを2日プラス復習1日で。
日本人講師をサンドイッチして。nativeがきれいな発音をふんだんに。
入門者への配慮が良い。繰り返しの多用で間違い無く頭に残る感じ。
続く2か月は特訓講座。最後の1か月はローマっ子たちのトークや観光情報。

「スペイン語」は応用編無しの5日間のコース。
但し、月曜から水曜は「ひと言」で、木・金曜が熟語・ことわざなので
実質3+2日のコース内容と言えなくも無い。
1回の中で初級の内容を応用で説明しており、バランスが良いかも。
初級でも言葉のリズムが身に付くからだ。
実践的だが中級者には眠いかも。
私は週後半がレベルが合っている感じ。

「ポルトガル語」はスペイン語に近いか。
発音は難しいので、そこはフランス語に近いかも。
少しくどくて眠いか。

この中では「ロシア語」と「イタリア語」が惹かれる講座内容だった。
ただ、ストリーミングが無い。
タイマー録音ができる機器でも無いと
私には継続は難しい。

NHKのラジオ番組ストリーミング、英語8コース

NHKのラジオ語学番組はインターネットでストリーミング放送を聴くことができる。
掲載期間は一週間。
先週は頑張って、開講から一週間分のそれを全て聞いてみた。

NHK出版のページでテキストの試し読みもできるので
はじめの方はテキスト有りの体験もできた。

さて、英語力測定テスト2012
私のレベルはB1/B2となっていたので、
(B1だが、B2寄りの意味)、
B1の「ラジオ英会話」から聞き始める。

10分越えからのListen for it!は難しい。でも、これは週の間、繰り返される。
人気番組かストリーミングが止まったりもした。
どうもidiomが多いか。私はnativeが「何々」と言うのが好かなかった。
金曜日は月-木の復習でレベルが下がったようだ。

次いで、同じくB1の「入門ビジネス英語」。
講師は変わった声と思う。
例文はラジオ英会話より短い。
Brandon's Notesがやや難しいだけだ。
発話練習が少なく、知識の押し売り感が強い。
週に2回しか無いが、それでも飽きるかな。
耳学問なんだよね。英語に距離を感じる社会人向けか。

落胆したところで、B2の「攻略!英語リスニング」に移る。
この順が影響したか、いい感じを受ける。テキストもだ。
どうも私のレベルに合っている。
何か、勉強法を勉強できる。これ良いかも。

続いて、C1の「実践ビジネス英語」。
「攻略」で気持ちが上向いたのに急降下。
テキストを読んでるだけでは無いか。
講師のやる気を感じない。もう、時間の無駄。
まあ、女性アシスタントの英語説明だけは良いかも。
こんなにひどいのに人気があるのかストリーミングが止まる。
実に面白くない。ラジオ英会話の上級の扱いに留まる。
本当に頭の回転が鈍る構成だ。
これが週に3回もあるのか。
いやあ、passive。文字ばかり。古臭い感じ。Boring。
ゴガクルに通じる単調さだ。

ラジオ講座はレベルで決まらんな。
そう思って今度は下のレベルに向かう。

まずは、A2の「英会話タイムトライアル」。
どうぞ、の合いの手はいらないな、と思うが、nativeだと日本人英語は出て来ないのが良い。
週に5回もあるが、実に良い。確かに10分と短いが、良いね、という感想しか出て来ない。
レベルは低いはずだが新鮮な発見も有り楽しい。
「攻略」と通ずるのは講師の気持ち、熱意で作った講座だ、と言う事か。

同じくA2の「基礎英語3」。
此処からは中学の文法の縛りが効く。
昔の「基礎英語」、「続基礎英語」を年間制覇しているので
いまさら、という気もするが。

でも、結構良い感じ。月曜のリスニングは「攻略」に似ているかも。
まあ、内容は全部わかるけれど、英語が一杯なのだ。
ただ、テキストが少女マンガチック過ぎるかな。
番組はとにかく口動かしが多い。Play the Roleとか、「ラジオ英会話」より良いかも。
総じて力が付きそうな構成だ。まあ、英語自体のレベルは低いのだが。
金曜はリーディング。ちょっと高校入試を意識しているか。

さて、レベルは下って、A1の「基礎英語2」。
Try it!なんていうのがある。イラストは温和だ。何かあっという間に終わる。繰り返しが少なかったか。
英国英語も扱っている。
nativeに自由に話させている所は「基礎3」より難しいか。その点、「ラジオ英会話」に似る。
日本人、日本語が出て来ないのは好印象。リピートで文を切らないからやはり難しい。
「基礎3」は句ごとに細切れだったからな。British Englishも難しいから、レベルは「基礎3」より上。
書店に有った「速報ガイド」に英語をやり直したい人でも、と書いてあっただけのことは有りそう。
最終日はReview。手紙だ。総じて面白い。

最後がA1の「基礎英語1」。
ABCからじゃないので、誰でもできる。リピートの呼びかけは要らないかな。
ロールプレイもある。さすがにちと簡単で眠いかも。
でも、これが「基礎1」か。中一には難しくないのか。小学英語はそれなりなのか。
これも人気講座か、止まった。最終日はReview。

最後に私の中でのランキング。
本当はこれを最初に書きたかったが、まあ筆の成り行き。

B2 攻略!英語リスニング 15m x2 x1y
A2 英会話タイムトライアル 10m x5 x1y

A1 基礎英語2 15m x5 x1y
A2 基礎英語3 15m x5 x1y
A1 基礎英語1 15m x5 x1y
B1 ラジオ英会話 15m x5 x1y

C1 実践ビジネス英語 15m x3 x1y
B1 入門ビジネス英語 15m x2 x1y

とにかく、「攻略」、「トライアル」の二つが抜きん出ている。
講師の熱意を感じることは上にも書いたか。
2回と5回なのでこれで一週間毎日英語をやる気もして来た。

続く4講座はNHK英語ラジオ講座の中核。
それも有ってか、ちょっと冒険不足。
「基礎2」は頑張っているが、「英会話」はもう緩んでる感じ。

「ビジネス」2講座はこの中核講座郡からズドンと落ちる。
何か知識講座で、ラジオの特性を生かしていない。
この講座がひどいので「トライアル」ができた気がする。

以上、勝手なことを書いたが、所詮は最初の一週間。
教訓はレベルよりも講座内容。
一度聞いてからでないと良さはわからないものだ。
NHKも最初の一週間分は繰り返して
受講者に選択の機会を与えても良いと思うがどうだろうか。

2012年4月 8日 (日)

英語力測定テスト2012(応用編)の最頻値

NHKの英語テストで応用編80点と書いたが、得点分布を見ると最頻値は90点になっていた。

できる人はいっぱい居るのね。

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